プライズフィギュア「暁」「響」

今回の更新はプライズ品のフィギュア、第六駆逐隊を編成する「暁」と「響」です。
劇場版艦これのプライズ品に使われたイラストを立体化したもので、「電」は既に発売済みですが「雷」がまだなので雷電コンビは「雷」が揃ってからの紹介になる予定。

では特Ⅲ型ネームシップの「暁」から。
PMフィギュア暁全体1PMフィギュア暁全体2PMフィギュア暁全体3
PMフィギュア暁全体4PMフィギュア暁全体5PMフィギュア暁全体6
いつもの制服にピンク色のエプロンを着け、右手で斜め上方を指し示したポーズとなっています。
全体的な造形はプライズ品という事を考えると非常に良好。
ただしゲート跡などは完全に処理されておらず目立つ部分があり、個体差だとは思いますが塗装ムラや色移りも若干あります。

顔。
PMフィギュア暁顔PMフィギュア暁Ⅲマーク
一般的な(?)イメージとは違って非常に凛々しい造形となっています。
アイプリントも綺麗で造形には文句なし、左胸付近に特Ⅲ型を示す「Ⅲ」のバッジ付き。
コスト削減の為と思われますが、肌色の部分は成形色そのままになっていますが、元の成形色が良く違和感は殆どなし。

上半身と下半身。
PMフィギュア暁上半身PMフィギュア暁下半身
元が元なので当然ぺったんこ(?)。
靴の辺りも含め艤装となるものは一切なし、基本的な塗装は非常に綺麗。


続いて「響」。
PMフィギュア響全体1PMフィギュア響全体2PMフィギュア響全体3
PMフィギュア響全体4PMフィギュア響全体5PMフィギュア響全体6
暁に対し響はお玉を持ったポーズで立体化されています。
こちらも暁と同じくプライズ品として見た場合は全体的な造形と塗装は非常に良好。
ただし髪型と成形色為にゲート跡はより目立ってしまっているのが残念なところ。

響はお玉が別パーツで差し込み式となっており、もうひとつ別パーツになっているものがあります。
PMフィギュア響おたまPMフィギュア響顔1PMフィギュア響顔2
アニメ版6話で披露した(?)鍋響状態が再現可能。
何故かお玉共々メッキ塗装がされているという力の入れっぷり。
とはいえお鍋もゲート跡が若干目立つ(画像右)のがちょっと残念なところ。

響下半身。
PMフィギュア響下半身
暁との違いは絶対領域の有無。
こちらも基本的な塗装は非常に綺麗でプライズ品としてはかなり頑張っていると思います。

暁と響。
PMフィギュア暁&響
アニメ版ベースの造詣で非常に可愛い&凛々しいものとなっています。
第六駆逐隊が好きでアニメ版のデザインもOK!という方には非常にお勧めです。
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グッドスマイルカンパニー ドイツ海軍重巡洋艦「プリンツ・オイゲン」

置き場所を確保できたのでグッドスマイルカンパニーの「プリンツ・オイゲン」です。
……今月最後と言いつつ2回目の更新となります。

このフィギュアは艤装パーツと本体が完全に分かれており、腰裏の艤装パーツ接続用のダボ穴を無視すれば艤装なしでも飾る事が可能です。

まずは艤装なしの全体から。
グッスマプリンツ全体艤装なし1グッスマプリンツ全体艤装なし2グッスマプリンツ全体艤装なし3グッスマプリンツ全体艤装なし4
グッスマプリンツスカートなし
スカート部分が別パーツとなっており、見ようによってはぱんつじゃないから恥ずかしくないもん同じキャラデザのストライクウィッチーズのような状態に?
とはいえ昨日の「照月」と同じくスカート下端部と股間部分のクリアランスはかなりギリギリで、後ろからだと真横からでも白いものが見えていたり……。

なお帽子は内臓のマグネットで固定されており、下の通り取り外しが自由に出来るようになっています。
グッスマプリンツ顔UP(帽子なし)グッスマプリンツ顔UP(帽子あり)

艤装パーツ。
グッスマプリンツ艤装1グッスマプリンツ艤装2グッスマプリンツ艤装3グッスマプリンツ艤装4
こちらは腰裏に接続する主砲と魚雷発射管、煙突部分のパーツ。
ボリュームは本体とほぼ同等ですが、プラスチックパーツの多用によりかなり軽量化されています。
以前紹介した「愛宕 重兵装ver」と違い、艤装を支えるパーツもありません。
全体的な形状はデフォルメされてはいるものの元ネタとなった「プリンツ・オイゲン」の砲塔形状や煙突形状、魚雷発射管を要領よく再現していると思います。

手持ち艤装。
グッスマプリンツ艤装5グッスマプリンツ艤装6
右手に持つ艤装はドイツ海軍の標準高角砲である65口径10.5cm連装高角砲。
こちらは殆どデフォルメされておらず形状再現はかなりのもの。

艤装装備状態。
グッスマプリンツ全体艤装あり1グッスマプリンツ全体艤装あり2グッスマプリンツ全体艤装あり3
グッスマプリンツ全体艤装あり4グッスマプリンツ全体艤装あり5グッスマプリンツ全体艤装あり6
グッスマプリンツ全体艤装あり7
一番下は若干煽り気味で撮影したもの。
腰から上に艦娘としての艤装が集中していて、太股にも艤装はありません。
グッスマプリンツ踵
下半身で唯一艤装が付いているのは踵の舵ですが、「照月」と違いハイヒール状ではなく踵の後ろに付く形となっています。

艤装付き上半身。
グッスマプリンツ上半身グッスマプリンツ顔UP1グッスマプリンツ艤装7
グッスマプリンツ艤装8グッスマプリンツ艤装9グッスマプリンツ艤装10
主砲は腰の両脇に付いている分が旋回及び砲身の俯仰が可能となっており、背中から伸びたアームに付いている方はそれに加えて角度変更が可能となっています。
砲身先端の砲口も再現されていて、砲身の細さと合わせて全体的に艤装の再現にかなりの力を入れていると思います。

全体としてフィギュア本体も艤装も良く出来ていて不満点もほぼありません。
……あえて言うならお値段(定価¥15556-+税)くらいでしょうか。
とはいえ最近の艦これフィギュアで同スケールだとこのあたりの価格帯が普通となりつつあり、財布へのダメージが着実に増しつつあるのが痛いところ。
なにはともあれ「プリンツ・オイゲン」、出来も良く艤装も思った程は上下左右前後共に大きくなく飾りやすくてお勧めです。

次回は来月にプライズフィギュア「暁」「響」の予定。


……そして今日模型の整理をしつつ製作依頼済みのものも含め数を確認してみました。
戦艦
金剛、比叡、榛名、霧島、長門、長門(屈曲煙突)、陸奥、大和、三笠

戦艦(海外艦)
ビスマルク、ローマ、アイオワ、ウォースパイト、フッド

正規空母
赤城、瑞鶴、大鳳

正規空母(海外艦)
サラトガ、グラーフ・ツェッペリン(予定)

軽空母
隼鷹、祥鳳、瑞鳳、千歳、千代田、龍鳳、龍驤、鳳翔、飛鷹(予定)、大鷹(予定)

水上機母艦
千歳、瑞穂、日進、秋津洲(予定)、神威(予定)

重巡洋艦
高雄、愛宕、鳥海、摩耶、鈴谷

軽巡洋艦
天龍、龍田、北上(重雷装艦)、北上(超重雷装艦)、阿武隈、川内、神通、那珂、夕張、阿賀野、大井(予定)、大淀(1943、予定)、大淀(1944、予定)

駆逐艦
神風、春風、睦月、吹雪、漣、響、春雨、霞、不知火、雪風、天津風、島風、秋月、萩、綾波(予定)、初春(予定)

海防艦
占守(予定)、国後(予定)

潜水艦(陸軍船舶含)
伊号第16潜水艦、伊号第58潜水艦、伊号第168潜水艦、伊号第401潜水艦、伊号第370潜水艦、まるゆ、

特務艦(陸軍船舶含)
間宮、間宮(1944)、伊良湖、明石、大鯨、足摺、樫野、速吸、あきつ丸

73隻+予定12隻。
…………orz

SPMフィギュア・セガプライズ「照月」

今回の更新は前回更新した「サラトガ」で書いた今月最後を変更、急遽本日届いた「照月」フィギュアです。
秋月型駆逐艦2番艦「照月」の艦娘で強力な対空火力を持ち、公式絵師による「2番艦はスケベボディ」に違わぬけしからん身体付きをしているのも特徴(?)です。

まずは全体から。
SPM照月全体1SPM照月全体2SPM照月全体3SPM照月全体4
SPM照月全体5SPM照月全体6SPM照月全体7SPM照月全体8
ポーズはゲーム内の元絵をベースにアレンジを入れた感じ。
全体的な造詣の出来は良く、塗装も塗りムラや色移りなどは殆どありませんでした(皆無ではない)。
右足を曲げたポーズで左足のみの固定となっており、安定はしていますが夏場の変形が些か不安ではあります。

頭部UP。
SPM照月顔UPSPM照月ペンネント
顔の造詣も悪くないのですが、笑顔というより不安顔という印象がありますが、これは口の形状によるものでしょうか……。
頭部の「(隊)逐躯一十六第」が書かれているのは本来水兵帽に巻く「ペンネント」を模したものです。
駆逐隊番号が書かれていたのは平時で、戦時下では防諜の為「大日本帝国海軍」で統一されていました。

上半身。
SPM照月上半身1SPM照月上半身2SPM照月上半身3
「スケベボディ」と言われるだけあって立派な胸部装甲を持っています。
腹部のパーツ形状によって左右の胸がより強調される形をなっているのが判ります。

下半身。
SPM照月下半身1SPM照月下半身2
かなりのミニスカートですが中身は見えず。
かかと部分が舵になっていますが、異常なハイヒールになっていて陸上を歩き回るのはかなり不便そう。

艤装1。
SPM照月艤装1SPM照月艤装2SPM照月艤装3
主兵装である九八式10cm連装高角砲(長10cm連装高角砲)は元絵の通り左側に設置された砲は10cm砲弾を咥えた状態。
背中に背負った魚雷発射管は九二式61cm四連装発射管。

艤装2。
SPM照月艤装4SPM照月艤装5SPM照月艤装6
太股に付けた円形の弾倉から左右の艤装パーツへ弾帯が伸びています。
前から見た時は鉄壁のスカートでしたが、後ろからはスカート下端とぱんつのクリアランスが殆どなくちょっと下からのアングルになると見えてしまっています。
なお日本海軍が新規開発した高角砲・機銃は弾倉使用もしくは1発ずつ装填架に乗せて機力装填する半自動装填装置を採用しており、「照月」の艤装にあるような弾帯を使用するタイプはありませんでした。

艤装3。
SPM照月艤装7SPM照月艤装8
長10cm連装砲ちゃんは画像の通り取り外す事も出来、砲身は左右独立可動、首の部分も左右に旋回させる事が可能です。

全体としての造詣は非常に良いのですが、やはり表情にちょっとした違和感が残るところが個人的にネックでしょうか。
それでもアマゾン等で2000円以下で購入可能であることを考えれば非常にコストパフォーマンスに優れた製品であると思います。
「照月」が好きな方にはお勧めです。

次回はマックスファクトリーの「プリンツ・オイゲン」、もしくはアニメ版「暁」&「響」の予定。

マックスファクトリー「愛宕 重兵装ver」

今回の更新はマックスファクトリーから発売された1/8スケール艦娘「愛宕 重兵装ver」です。
重兵装verはオンラインショップ限定販売で、一般流通は腰から接続する艤装がない軽兵装verとなっています。

まずは全体から。
マックスファクトリー愛宕全体1マックスファクトリー愛宕全体2マックスファクトリー愛宕全体3
マックスファクトリー愛宕全体4マックスファクトリー愛宕全体5マックスファクトリー愛宕全体6
ポーズはゲーム中とは別のオリジナルとなっています。
はためくスカートが躍動感を醸し出していますがその為にベースとの接続が右足のみとなってしまい、艤装接続部に透明プラ棒で出来た支柱を刺す事で全体のバランスを取っています。

顔アップ。
マックスファクトリー愛宕顔1マックスファクトリー愛宕顔2
造詣も良くアイプリントも綺麗なのですが、元絵の「瞳」が大きい為に顔全体で見るとフラットな部分の面積が大きく、角度によっては「どこを見ているか判らない」といった感じの不安定さを感じるかもしれません(全体画像1枚目とか)。
とはいえ全体としての出来は決して悪くないのであまり心配する必要はないかも?

愛宕っぱい上半身と下半身。
マックスファクトリー愛宕っぱい1マックスファクトリー愛宕身体マックスファクトリー愛宕下半身
流石の胸部装甲。
塗装も綺麗で塗りムラやはみ出しも殆どありません。

お尻。
マックスファクトリー愛宕お尻1マックスファクトリー愛宕お尻2
艤装を付けた状態だとあまりよく見えませんが、艤装側の基部で取り外しが出来るので簡易軽兵装とする事も出来ます。

艤装。
マックスファクトリー愛宕艤装1マックスファクトリー愛宕艤装2マックスファクトリー愛宕艤装3
腰裏から接続する艤装パーツには三年式20.3cm連装砲3基を装備、程良くデフォルメされていますが形状は良好。
砲身は固定ですが、艤装パーツとの接続にはボールジョイントが使用されていて基部で動かす事が出来ます。
金色で塗装された錨鎖は軟質パーツですが、ここは出来れば見栄えを重視して極細チェーンを使用して欲しかったですね。

全体としては「顔を見る角度を選ぶがそれ以外は極めて良好」といったところでしょうか。
もうすぐ発売予定の「高雄 重兵装ver」も楽しみになる出来ですね。
愛宕好きな方にはお勧めです、今なら軽兵装verがかなり安くなっていますし。

次回更新は月末~来月頭にアメリカ海軍航空母艦「サラトガ」を予定。
今年のリアル艦艇模型製作依頼(予定)は今回のイベントで増えた艦を一部追加した結果、今のところ次の通り。
5月:「サラトガ」
6月:「秋津洲」「神威」
7月:「グラーフ・ツェッペリン」
8月:「飛鷹」
9月:「大鷹」「占守」「国後」
10月:「大淀(1943)」「大淀(1944)」
11月:「大井(高速輸送艦時)」
12月:「綾波」「初春」
……12月はもしかしたら追加が入るかも?

ファニーナイツ「給油艦 速吸」

今回の更新はファニーナイツから発売された「給油艦 速吸」のフィギュアです。
このフィギュア、最初に発表されて予約が始まった直後に予約受付停止>原型修正の為再予約という異例の事態となった事で有名です。
最初のフィギュアは顔が妙に間延びしていて「……誰?」状態で批判殺到、早々に対応したメーカーさんの姿勢は正しかったと言えるでしょう(何故GOサインを出したのかはともかく)。
なお史実における「速吸」に関してはこちらをご覧ください。

まずはぐるっと全体から。
給油艦速吸全体1給油艦速吸全体2給油艦速吸全体3給油艦速吸全体4
給油艦速吸全体5給油艦速吸全体6給油艦速吸全体7
運動部のマネージャーと言われる本人の姿、給油艦としての艤装品再限度はどちらも高く、原型修正をしただけの事はあります。
以前紹介したAMAKUNIの「榛名改二」並みのミニスカートですが、艤装品もあいまって防御力は段違いあっちは戦艦なのに……
ベースへの接続が右足のみで左足が若干浮いており、真横から見た場合ちょっと前傾姿勢なことと合わせて夏場の変形が僅かな不安点でしょうか。
いずれにせよ造形・塗装のレベルは高いレベルで纏まっていると思います。

上半身。
給油艦速吸上半身2
服のファスナーですが、1mmに満たない幅なのに細部まできちんと再現されています。
表情も悪くないのですが、唯一口の塗装が単調なところが若干気にかかります。

下半身。
給油艦速吸下半身1給油艦速吸下半身2
股下何センチなんだ、と突っ込みを入れたくなるレベルのミニスカートですが、前傾姿勢と相まって前から見た限りでは中身は全く見えなくなっています。
靴は前から見ると普通のローファーですが、踵側のみ艤装の一部が付いていて艦娘らしさが表現されています。

艤装その1。
給油艦速吸艤装1
左肩から提げている艦体を模した艤装には木箱と高角砲、煙突、吸気筒(キセル上のもの)が配置されています。
高角砲は前後共に旋回可能です。

艤装その2。
給油艦速吸艤装2給油艦速吸艤装3給油艦速吸艤装6
背中に装備しているのは給油タンクですが、本来艦内に設置されているものです。
ベースは野球場などで使われている、ビールの売り子さんが背負っているタンクでしょうか。
このタンク、基部が丸みを帯びていて後ろからの視線もほぼ完全にガード(?)しています。

艤装その3。
給油艦速吸艤装4給油艦速吸艤装5
給油艦「速吸」最大の特徴である飛行機作業甲板と搭載機射出用のカタパルト。
このパーツ、アームで背中のタンク基部に接続しているのですが、飛行機作業甲板とアームの接続が異常に固くて嵌めこみに苦労しました。
結局アーム側の接続用パーツが外れる事を確認出来たので、一度アームから外して無理矢理嵌めこんだ後にアームへ再接続という力技が必要でした。
というか左側の艦体艤装も含め「取り付け方法が書かれた説明書」が入ってなかったんですが、単なる入れ忘れでしょうか?
個体差でたまたまきつかっただけ、というなら良いのですがこれが標準としたらアームを破損する人が出てきそうな気がします。
飛行作業甲板の再現度はそこそこ、というか形状と飛行機移動用レール&ターンテーブルを凸モールドで再現していますが、かなり大雑把です。
射出機は旋回&俯仰が可能で、アームも横方向に稼働。

全体として最初に出た悪評はほぼ払拭出来ていてると思います。
夏場の姿勢保持に若干の不安がありますが、速吸が好きな方にお勧めです。


そしてまたも衝動買い。
5月2日スタートのイベントで実装される給油艦「神威」、確定前に思わずポチってしまいました……。
ニコモデル神威
インジェクションキットが存在せず、レジンキットですが。
艦名未公表でも僅かな特徴があれば確定は簡単なので正式発表前に神威と断定、キットを探して製作の可否を確認の上速攻で購入。
……キット単体で¥14000は結構厳しいですが、流石に神威のインジェクションキット化はないだろうしなぁ(同じ事を考えてた大鯨はキット化されちゃったけど)。

次回はGW明け前後に「金剛(1941)」を予定しています。
プロフィール

大隅4001

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