AMAKUNI「陸奥」+α

今回の更新はAMAKUNIから発売された「陸奥」フィギュアです。
発表された際に一部で「陸奥フィギュアの決定版」とも言われ、実際に今までの艦これAMAKUNIフィギュアと同じく極めてクオリティの高い製品となっています。
なおスカートパーツと左足を交換する事で艤装の有無が選べるコンパチ仕様。

まずは全体から。
AMAKUNI陸奥全体6AMAKUNI陸奥全体5
艤装なしの状態と交換用スカートと一体化した艤装パーツ。
ここから艤装なしの時に穿いているスカートを外します。
AMAKUNI陸奥スカートパージ1AMAKUNI陸奥スカートパージ2
写真を撮り忘れましたがここからさらに左足を艤装有り用のものと交換、スカートを交換して艤装を装備します。
AMAKUNI陸奥全体1AMAKUNI陸奥全体2AMAKUNI陸奥全体3AMAKUNI陸奥全体4
艤装を装備した状態で4方向から。
出来は流石のAMAKUNIクオリティ、造形面での不満はほぼ皆無と言っていいと思います。
表情に関しては好みが分かれる部分だと思いますが、出来そのものに文句が有る人はほぼ居ないのではないでしょうか?

顔UP。
AMAKUNI陸奥顔
きりっとした表情で「近所の優しいお姉さん」というよりは「出来るキャリアウーマン」といった印象。
この辺は前者と後者でどちらの陸奥が好みかで賛否が分かれる気がします。

艤装1。
AMAKUNI陸奥艤装1AMAKUNI陸奥艤装2AMAKUNI陸奥艤装3
左足に装備された錨には錨鎖(びょうさ)が金属製チェーンで再現されており、これを左足に巻き付けつつ腰の裏を経由してスカートの右側に接続するようになっています。

砲塔。
AMAKUNI陸奥艤装4
主砲は4基全てが左右の旋回及び砲身の俯仰が可能となっており、俯仰角度も現実の陸奥主砲とほぼ同じ40度近くまで可能となっています。
プラスチック(ABS樹脂?)製で軽く、造詣もフィギュアのものとして見た場合十分な再限度。
また左右の艤装基部で上下に動きます。

脚接続部分。
AMAKUNI陸奥脚2
このフィギュアで一番心配なのがベースとの接続部分である脚でしょうか。
見ての通り、左足のみのベース接続で些か不安定です。
以前紹介した「榛名」で見られた支え棒もなく、少しベースを動かしただけでゆらゆら動くのがちょっと怖いですね……。

全体として非常に満足な出来のハイクオリティフィギュアでした。
表情については人によって本当に好みが分かれると思います。
なにはともあれ、陸奥嫁なら買え!何が何でも買え!とお奨め(?)したくなる一品です。



+α。
三越コラボの艦これカレーが届きました。
三越コラボカレー1三越コラボカレー2
1缶平均約1000円のカレー缶、パッケージに榛名、ビーフカレー金剛、インドビーフカレー比叡、インドチキンカレー霧島の3点セット。
早速インドチキンカレー霧島を夕食に頂きました。
三越コラボカレー霧島三越コラボカレー0
缶はプルトップ式で鍋に移して過熱するタイプ、開缶後は中を綺麗に洗って箱に戻して保管出来ます。
「辛口」となっていて最初の一口はあまり辛さを感じなかったのですが、二口目辺りから辛さが出始めました。
流石に三越コラボだけあってカレーは非常に美味しく、コラボ商品だからといって安易な製品という訳ではありません。
三越に限らず、艦これコラボ商品は値段こそちょっと高め(版権料等の理由があるので仕方のない事ですが)ですが、品物の出来は良質なものが多くて購入して後悔する事がほぼ皆無なのは有り難いですね。
以上、本日の更新AMAKUNI陸奥+αでした。

次回更新はSPMフィギュア「大淀」の予定。

アルファオメガ「アイドルマスター シンデレラガールズ 渋谷 凛 Triad Primus Ver.」

今回の更新はバンプレ限定のアルファオメガ「アイドルマスター シンデレラガールズ 渋谷 凛 Triad Primus Ver.」です。
なおブログ主はゲームその他のアイマス原作には「まったくの」ノータッチですのでキャラの性格やら何やらは二次創作以外の情報がありません。
某やる夫スレでの登場によって渋谷凛というキャラを知り、デコマスを見て「ティンと来た」ので購入に至りました。
……なのでレビューというか実質画像掲載みたいな感じになってます。

まず全体。
アルファオメガしぶりん全体1アルファオメガしぶりん全体2アルファオメガしぶりん全体3アルファオメガしぶりん全体4
台座の文字を基準に90度ずつ撮影したのですが、フィギュア本体の腰付近にレンズを合わせた為、正面からでは伸ばした左手で顔が半ば隠れた状態になってしまいました。
ぱっと見で判るのはスカートの造形の細かさとボリューム、そして鉄壁の防御力でしょうかw

スカート部をUPで4方向+αで。
アルファオメガしぶりんスカート1アルファオメガしぶりんスカート2アルファオメガしぶりんスカート3アルファオメガしぶりんスカート4
アルファオメガしぶりんスカート5
角度によってお尻のラインが見えます。
かなりローアングルからでないと本気で中身が見えないのは違う意味で凄い造形だと思います。

顔UP。
アルファオメガしぶりん顔1アルファオメガしぶりん顔2アルファオメガしぶりん顔3
造形はもとよりアイプリントも綺麗で文句なし。
ただし角度によっては若干の違和感を感じますが、その辺はポーズとの兼ね合いもあるので十分許容範囲。
控えめ(謎)。

脚。
アルファオメガしぶりん脚
右足のみでベースと接続されていて、左足はベースと繋がっていません。
塗装も綺麗でブーツの紐も細く造形も極めて良好。
元キャラの本来の性格を知らないままの購入ですが、それを差し引いても十分な満足感を得られる良フィギュアでした。

次回更新はAMAKUNIの陸奥を予定。

ドイツ海軍未成航空母艦「グラーフ・ツェッペリン」

ブログ主は過去に熱射病でぶっ倒れて後遺症が残った為に自力制作はガンプラパチ組みレベルが限界で、保有しているキットはオークションで落札、或いは制作代行依頼を出して作って頂いたものとなりますことを予めお断りさせて頂きます。

今回の更新は艦これで2015年秋イベントにて実装されたドイツ海軍の航空母艦(未成)、「グラーフ・ツェッペリン」です。
製作にあたって使用して頂いたのはアオシマの艦これモデルですが、中身はドイツレベルの1/720キットで、本来の1/700に比べ全長で約1センチ短くなっています。
またキットが古い&海外製という事もあって全体的な精度も甘く、製作には相当な苦労をされたとの事でした。
それでも要所要所にディティールアップを施して頂き、未成ながらも全長262.5mという大和に匹敵する大型航空母艦の雄姿を再現して頂く事が出来ました。
なお本艦は建造工程90%で未成のまま終わっており、模型はあくまでも「完成時の予想」という事を予めお断りしておきます。

まずは全体から。
独空母グラーフ・ツェッペリン全体1独空母グラーフ・ツェッペリン全体2
独空母グラーフ・ツェッペリン全体3独空母グラーフ・ツェッペリン全体4
独空母グラーフ・ツェッペリン全体5
1930年代に計画された航空母艦としてはスタンダードなスタイルで、右舷やや前方にアイランドを持った島型空母となっています。
計画にあたっては日本海軍に技術者を派遣、航空母艦「赤城」を見学(ただしまだ三段式飛行甲板!)してエレベーター等の艤装を参考にしたとされています。

艦橋。
独空母グラーフ・ツェッペリン艦橋1独空母グラーフ・ツェッペリン艦橋2独空母グラーフ・ツェッペリン艦橋3
日本海軍では「大鳳」や「隼鷹」で採用された煙突と一体化したアイランドを持ちます。
……が、妙に艦橋が小さくて煙突が大きく、アイランド部分は極めてアンバランスな印象を受けます。
本艦の艦橋は一番左の画像で高角砲の直後にある小さな箱型構造物で、高さも低く実際に運用する場合には前方の見通しにも問題が発生したのではないでしょうか?
かたや煙突は「サラトガ」の如く巨大で、このあたりは空母の建造経験がない事が大きく影響しているのではないかと思われます。

艦首。
独空母グラーフ・ツェッペリン艦首1独空母グラ―フ・ツェッペリン艦首2
艦首飛行甲板左右にあるのは火薬式カタパルトですが、これはトラス状の射出台の上に飛行機を乗せて打ち出すというシロモノで、先端部分から内側に設けられた斜めのレールは射出に使用した台を回収する為の構造物となっています。
この射出方式は日本海軍も航空母艦「加賀」で試験しましたが最初の予備試験に失敗、以後射出機の開発が停滞していきました。
カタパルトの設置そのものは極めて正しい方策だったと思いますが、やはり技術が追いついていなかったと見るべきでしょう。

左舷。
独空母グラーフ・ツェッペリン左舷搭載艇
左舷舷側に搭載艇がずらりと並べられており、外見上の特色となっています。
この方式は米空母「サラトガ」でも見られるもので、ドイツ海軍が各国で就役済みの空母から集めた情報によって設計された証左ではないでしょうか。

艦尾。
独空母グラーフ・ツェッペリン後部飛行甲板
他の空母模型では目立つ着艦制動作が見えません。
未成に終わった事ではっきりした設置場所が判明していない頃のキットのせいでしょうか……。
実艦が完成していないとこういう処がどうしても曖昧になってしまう、ということですね。

兵装その1(高角砲)。
独空母グラーフ・ツェッペリン兵装1独空母グラーフ・ツェッペリン兵装2
艦橋を挟んで前後に各3基、合計6基の65口径10.5cm連装高角砲を装備。
この高角砲はドイツ海軍大型水上戦闘艦のスタンダードな対空砲で、「ビスマルク」にも搭載されています。

兵装その2(15cm連装砲)。
独空母グラーフ・ツェッペリン兵装3独空母グラーフ・ツェッペリン兵装4
1930年代の空母としては珍しく中口径砲を、それも片舷8門で合計16門という多数を装備しています。
この装備をして本艦が通商破壊艦として運用するつもりだったと主張する識者の方もいますが、実際には悪天候と視界不良になる可能性が高い北海方面での運用を想定し、巡洋艦との不規遭遇戦に備えたものと考えた方が正しいと思われます。

兵装その3(機銃)。
独空母グラーフ・ツェッペリン兵装5独空母グラーフ・ツェッペリン兵装6
本艦の対空兵装として予定されていたのは3.7cm対空砲と20mm機銃ですが、前者は単発式の為有効性が低く、実際には20mm機銃に統一されたのではないかと個人的には考えます。

「グラーフ・ツェッペリン」はドイツ海軍の再建が本格化した際、つまり1930年代初頭から計画がスタートし、1936年に起工されました。
しかし初の航空母艦ということもあって建造に手間取り、1938年に進水したものの1940年6月に建造工程90%で工事が中断されてしまいます。
以後何度か完成させようという動きは出たものの、結局完成することなく終戦直前に自沈してドイツ海軍での艦歴を閉じました。
しかし戦後にソ連へ賠償艦として引き渡される事が決定。
ソ連海軍内部では「グラーフ・ツェッペリン」を修理の上訓練乃至実験用航空母艦として使用する事を考慮していましたが、自沈時の破損状況が酷く不可能と判定されてしまいます。
そのためソ連に引き渡された後に駆逐艦と魚雷艇の標的とする事が決定、1947年8月17日にバルト海で標的として撃沈されその生涯を閉じました。
長い間本艦の沈没個所は不明でしたが、2006年にポーランドの石油掘削会社の調査中、バルト海の海底に眠っているところを発見されています。

以上、ドイツ海軍未成空母「グラーフ・ツェッペリン」でした。
次回更新はAMAKUNI「陸奥」を予定しております。

LPM鹿島改1200

本日2個目の更新はセガプライズのLPM(リミテッドプレミアムフィギュア)、「鹿島改1200」です。
「1200」は秘書艦時の時報で、「ヒトフタマルマルです、提督さん。お昼に鹿島特製サンドイッチはいかがですか? はい、執務中でも……あ、珈琲もこちらに」のセリフを元に立体化した事を示しています。

まずは全体から。
LPM鹿島改1200全体1LPM鹿島改1200全体2LPM鹿島改1200全体3LPM鹿島改1200全体4
躍動感のあるポーズで立体化されていますが、正直お昼の軽食を運ぶ際のポーズではないような気もしますw
カメラのレンズ位置はほぼフィギュアの腰の高さで上の4枚を撮影したのですが、2枚目を見ても判る通り後ろからではポーズの関係もあって黒いぱんつが見えてしまっています。
全体としてはプライズ品という点を考慮しても相応の造形になっていると思います。
ただ、右足の実で台座に固定してあることと、内部に芯となる金属線などが入っていないように見受けられるので夏場の高温によるへたれが心配になるところです。

上半身。
LPM鹿島改1200上半身1LPM鹿島改1200上半身2LPM鹿島改1200上半身3LPM鹿島改1200上半身4
アイプリントも綺麗で、表情は若干柔らかめ。
最初に画像が出回った際、釣り目でドSっぽい印象を与えた鹿島ですが実際にはほぼ正反対のとても良い子でした。
造形そのものは悪くないのですが、髪の部分にゲート跡が目立つのがちょっと残念。

下半身。
LPM鹿島改1200下半身1LPM鹿島改1200下半身2LPM鹿島改1200下半身3
艦娘としての艤装品は殆どありません。
スカートの造詣もきちんとしており、塗りも綺麗でプライズ品という事とお値段を考えるとかなり頑張っていると思います。
ただ、ぱんつの色が黒というのはちょっとイメージと合わないかも……?(今まで入手した鹿島フィギュアは白)

コーヒーポットとサンドイッチ&コーヒー。
LPM鹿島改1200右手LPM鹿島改1200左手
右手にコーヒーポット、左手にサンドイッチとコーヒーカップを載せたトレーを持っているのですが……、残念な事に左手のトレーは角度が水平になっていませんでした。
このためサイズの関係もあってかダボによる固定がされていないので少し動かしただけでコーヒーカップとサンドイッチがぽろぽろ落ちます。
コーヒーカップにはゲート跡が残っており、小さな事もあって(写真では反対側で見えないようにしていますが)かなり目立ちます。
全体としての出来はかなり良い出来なのですが、こういった小物の処理にももう少し気を配って欲しいところですね。

最後に一番くじの金剛と。
LPM鹿島改1200&一番くじ金剛

前回の鹿島フィギュアの出来が「悪いとは言わないけどちょっとなぁ……」だったのですが、今回の鹿島フィギュアは十分及第点に到達していると思います。
嫁艦鹿島の方にお奨めですw

ROBOT魂RGC-80ジム・キャノン

今回の更新はプレミアムバンダイ限定販売のRGC-80ジム・キャノンです。
最初期に発表されたMSVシリーズの一つですがいまいち立体化に恵まれず、旧キット以外のインジェクションキットでは同じくプレミアムバンダイ限定販売の1/100MG版しかありません。
今回ようやく手頃なサイズのジム・キャノンが発売された訳ですが、やはりプレミアムバンダイ限定かつお値段も5kを超えているので価格面ではお手頃とは言い難いものがあります。
それでも立体化されただけ有りがたいと考えるべきなのでしょう……。

まずは全体から。
ROBOT魂ジムキャノン全体1ROBOT魂ジムキャノン全体2ROBOT魂ジムキャノン全体3ROBOT魂ジムキャノン全体4
内容は本体に加えビーム・スプレーガン、ハイパー・バズーカ、シールドが付属。
塗装は旧キットの箱絵に準じており、これだけでも懐かしさを感じます。
バズーカラックを外す事でキャノン砲の予備弾倉を装備出来るのですが、弾倉側の凹みと本体側の凸の設計ミスなのか取りつけてもほんのわずかな衝撃で弾け飛ぶ有様ですorz
ですので今回の紹介では腰裏に2個付けられる予備弾倉は装備していません。

腕の可動範囲。右腕はキャノン砲の基部が干渉する為肩の関節を大きく動かす事が出来ませんが、その他は左手と同じです。
ROBOT魂ジムキャノン左腕可動範囲1ROBOT魂ジムキャノン左腕可動範囲2
ROBOT魂ジムキャノン左腕可動範囲3ROBOT魂ジムキャノン左腕可動範囲4
上2枚:肩部分の可動が極めて大きく、肩アーマーを動かさなくても腕を真上に上げる事が可能となっています。
下2枚:腕部本体の稼働は肘がほぼ180度まで曲げる事が可能となっており、上腕部にロール軸があります。
     珍しいのは下腕部の肘真下にもロール軸があるところでしょうか。

上半身と反り。
ROBOT魂ジムキャノン上半身ROBOT魂ジムキャノン上半身可動範囲
ジム・キャノン最大の特徴である右肩のキャノン砲が目立ちます。
全体の造形は流石の出来で、旧キットのイメージを強く残しつつ現代風のアレンジが加えられたものと言えるでしょう。
腰から上を大きく反らせる事で顔がほぼ真上を向く事が可能となっています。

下半身。
ROBOT魂ジムキャノン下半身
ROBOT魂ジムキャノン脚可動範囲ROBOT魂ジムキャノン立膝
重量バランスの問題から増設された脛部分の増加装甲により、細身の上半身に比べ下半身のボリュームがかなりあるのが判ります。
脚の可動範囲は極めて大きく、膝を曲げた際に膝下の装甲パーツが沈み込む事で大きく曲げる事が可能となっています。
この為立膝もかなり自然な形で可能となっており、上半身に妙な傾きが出る事もありません。

頭部可動。
ROBOT魂ジムキャノン頭部可動
右側には写真の通り90度まで曲げる事が可能ですが、キャノン砲が壁になってしまうのであまり意味がありません。
対して左側は画像でも判る通り後頭部のアンテナ基部が邪魔をする為あまり動かせません。
デザイン上の問題ではありますが、この商品では唯一可動範囲が小さくなってしまった部分だと思います。

長らく立体化に恵まれなかったジムのMSVシリーズですが、ジム・キャノンに続いてプレミアムバンダイ限定ですがROBOT魂でのジム・スナイパーカスタムの予約が始まっており、ようやく日の目を見るようになりました。
可能ならばHGUCである程度安価なキット化が望ましいのですが、それでも出ないよりはマシと言ったところでしょうか。
出来は極めて良いのでジムシリーズが好きな方にはお勧めです。
……30年以上立体化に恵まれないジム・ライトアーマーも出してくれないかなぁorz

次回はAMAKUNIの「陸奥」かLPMフィギュア「鹿島改」を予定。
さらに来週はドイツ海軍航空母艦「グラーフ・ツェッペリン」とアルファオメガのしぶりんが届く予定なので、久しぶりに更新ラッシュになる可能性が……?
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